妊活中というライフステージの中で、私が個人的に触れていた考え方や生活習慣をまとめた記録です。
医療的なアドバイスや、何かを目的・期待して勧めるものではありません。
「そういう考え方もあるんだな」くらいの距離感で読んでいただけたらうれしいです。
目次
私が実践していたこと(セルフケア・生活習慣として)
※あくまで当時の私の選択です。
- 野菜を意識して摂る
(ランチにレタスと人参+ゼラチンをかけて食べるのが定番でした) - よく噛んで食べる
(映画『The Reading』で強調されていたのが印象に残っています) - ひまし油湿布
(考え方に共感し、リラックスタイムとして) - オーラグローでのボディマッサージ
(自分の身体に触れる時間をつくる、という意味合いで) - 朝起きたら猫のポーズ
(ヨガの猫のポーズと同じ動き。
寝起きに身体をゆっくり動かす習慣として) - 動物性たんぱく質は魚や鶏肉中心
(牛肉は少量、豚肉は控えめに)
これから試してみたいと思っていること(未実践)
※ここは慎重に、興味レベルの話です。
- リンゴダイエット
(体重管理ではなく、
季節の食材をシンプルに味わる考え方として興味があります) - コロニクス(洗腸)
(まだ実践はしておらず、
安全面や必要性を含めて調べている段階です)
備忘録(当時メモしていたこと)
※エドガー・ケイシー療法の中で語られている
食事や生活に関する考え方のメモです。
- 野菜・果物中心の食事を意識する
- 食事と柑橘類は分ける、という考え方がある
- 揚げ物は控えめに
- 炭水化物+炭水化物の組み合わせは避ける、という思想
- 昼は生野菜、夜は温野菜を意識
- 水分をしっかり摂る
- 精製された砂糖は控えめに
- 呼吸や発汗を妨げるものは避ける、という考え方もある
※どれも正解・不正解ではなく、当時のメモです。
妊活中の方へ
エドガー・ケイシー療法は、医学というよりも
生活の整え方や考え方を重視する思想に近いものだと、私は受け取っています。
妊活中は、情報も多く、気持ちも揺れやすい時期。
だから私は、「何かをどうにかするため」ではなく、自分が納得できる生活のリズムを整える一つの考え方として
距離を取りながら触れていました。
最後に
この考え方が合うかどうかは、本当に人それぞれ。
信じる・信じないではなく、「知っておく」「選択肢として眺める」くらいが、ちょうどいいのかもしれません。
これは、あくまで私個人の備忘録です。











コメント